忙しかった2日間

木曜日、田舎から帰宅したその夜叔母の訃報がありました

脳梗塞で倒れて意識が回復せず、やはり残念なことになりました、83歳だそうです

金曜日は昼間は母と父の病院へ行き、夜はお通夜へ…

土曜日はお葬式に参列しました

最近は初七日も同日にしますので、終了したのが5時はすぎていました


初七日の時に
お寺のお坊さんが最後に言いました
その内容は、多分、いつまでも悲しんでいてはいけないというような内容だと思います
死だけは無情なもの
どうしようもできないもの
それだけは誰も変えようができないけれど
悲しみが大きいとそればかり考えてしまうだろう
でも悲しんでいるばかりをしないように…そんな意味だったと思います



小さいころ母の「実家」を田舎と呼んでいました
夏休みには1週間とか2週間とか姉妹で泊まりにいきました
そこのお嫁さんが叔母ちゃんです

叔母ちゃん お世話になりましたね
親戚の子供達が夏休みになると家にくるのは
嫁としてはしんどいときもあったでしょうね
叔母ちゃんありがとうございました <(_ _)>

どうかゆっくりとしてくださいね
そうそう、叔父さんともうお空で会ったかな?
夫婦そろって残った子供達を見守ってやってくださいね
ご冥福をお祈りいたします



今日もいつもの朝がきました
今はこのことを大事に思い生きていきたいと思います




さぁ今日は1時からパートだぁ~^^頑張ってきます~♪