ギブスとれました

予定していた7日のギブスは半分しかとれていませんでした

まだ少し足も腫れてました

昨日見舞いに行ったとき

見事ギブスは全部取れていました!(*^_^*)

まだ足は腫れているのでベッド近くには

ポータブルトイレはあるのです…

それが苦痛みたいですが(´・_・`)

でも今は我慢しないと仕方ないねと言い聞かせました

骨折した原因は
自分が主人のいうことを聞かないで
行動した結果だったんだけれど

もうそんなことは棚に上げてる(*゚Q゚*)

わたしは目を見ながら「誰のせい?」と言ったけれどね(笑)

ま~入院生活にもあきるし

足以外は元気なので

体も運動不足でうんざりしてるんでしょう

入院生活が快適なんて人いません
みんなガマンしています
ホテルじゃないし
頭や脊髄を損傷してなくて不幸中の幸いでしたよね


リハビリ 入浴 三度の食事…それを繰り返しながら
少しづつ快方に向かってると思います
道はまだ長いけれど…頑張ってほしいです(*´v`)


私たちもお義母さんのために
時間と労力を使ってることを
もっと忘れないよう気遣ってもらいたいな~と思うのでした
自分の苦悩ばかり言うのではなく…そんなこと無理かなぁ ふぅ~






ばら7

雨にも負けずに咲いてくれてる
オードリーヘップバーンでした
天気が悪いので
色が悪いですがきれいなピンクの大輪です^^

朗報でした

今日義母の見舞いにいきました

義母から聞いたのですが

来月7日にはギプスが取れるそうです

良かった~~ギプスが取れるなら手術の心配はないということですよね

先生に詳しく聞いた話ではないですが

決して悪い話ではなさそうです

良い方向へ向かってくれてるようですよ

一時は悪いほうへ考えていた義母も

良いほうへ考えてくれると思います^^

私は優しくない「ただの人」です

義母はまだ手術はわかりませんが
それなりに落ち着いてます

「○○がほしい」と言ったりしますので買い物したりして
週に私は2回行ってます

主人は私以外に1回多く行ってますので
計3回は様子を見に行ってます


こないだの日曜日に一人で見舞いにいきました
そのときに義母にこれからは一緒に住みたいと
遠まわしに言われました
ストレートには伝えてこなかったけれど
「前から思っていたけれど
もっと以前に出てくるべきだった…!!!」

「え?出てくるって?」
「○○へ出てきていたら良かった…」
○○とは…わたしの家のことでした

うっ!こうきたか…そう思いましたが
もうこちらもこれからの生活を考えると
うっかり期待させる言葉はかけれません
義母は乗り気ですから
だって今年の正月の滞在してるときも
「わたしがここにいれば家事して便利だよ~~」と
それとなく同居を言うのです

あとで主人と二人で顔を見合わせ
「便利ではないね~」といったことでした

そもそも…うちの家は3人家族がちょうどの家なんです
1階は12LDKと6畳の日本間そしてバス・トイレ
2階は6畳が2間と4畳一間

もし義母や義父と住むのなら
もっと広い家を用意したでしょう

でも家を買うときに反対したのは義母と義父なんです
それは田舎の家以外に家を持つと
自分たちから離れてしまうと思ったから…
自分たちが先祖代々続く家からは離れられないから
そして遠い未来に私たちに戻ってもらいたいから…

だけどその反対のせいで小さい家になりました
私たちには親の面倒をみれるような
大きな家を買う力がなかったので
反対されてましたし
それだから親からの支援はなかったので
自分たちに買うことのできる家にしました

でも…今になって出てきたほうが良かったなんて
ま~~自分勝手というか…
たぶん自分達が反対したことも忘れてるんだろうとおもいます


だから私はおちついて言いました
主人の実母なので悪いとはおもったけれど

「うちの家はお義母さんが2・3日泊まることできるよ
もちろん昔はお義母さんが子宮を手術して退院したあと
2ヶ月いたことはあったれど
あれは特別のときだったからね
でもね日本間のすぐ隣はテレビがあって
みんな遅くまでテレビも見たいし
日本間は寝泊りする部屋ではないのよ
テレビ見たいのに
隣に人が寝てると気を使うしね
日本間は色々と使用してる
物も普段は置いてるし
お義母さんが泊まる時には別に置いてるの
お義母さんが一緒に住むとなると
1階でないといけないから
うちの家は狭くて住むところがないので
一緒には住めないよ」




でも…義母はがっかりとした感じではなかったです???

あとから聞いたことですが
帰宅後…全てを主人に話すと
おれもこないだ言われたと言います
「自分はどこへ行ったらいいのだろう?」と
聞かれたそうで
「おばぁちゃんは田舎へ帰るんだよ」と答えたそうです

主人にはあっさりと振られたけれど
わたしにお願いしてきたみたいです


だめだよ~
こんな88歳という年齢から町に出てきても
知り合いもいないし
家の中ばかりの生活になって
きっと憂鬱な日々になります
運動不足でブクブク太ります
血圧も上がります

正月の3日間の滞在でも
お義母さんの行動範囲はすごく狭まってるので
途中でしんどくなってるときあるんです
だから毎年正月には
スシローに外食させてるんですよ(笑)

子供は
「おばぁちゃんは3日間でも大変なのに
ちっとも学習できてないなぁ~(笑)」と言ってました
たいくつになって度々寝てるのを見てるから


お義母さんは家族が多いところで
住みたいのだろうと思います
だけどうちの家に来て
果たして幸せなのか?
子供はテスト中はすごくピリピリしてるし
その雰囲気を読まずに声かけてしまい
変なことになりかねませんし心配(;д;)

わたしは同居は反対です
週に1~2回は主人は田舎へ帰ってますから
気楽に田舎暮らしするのが幸せだとおもうのです
田舎でも2週に1回のディサービス
2週に1回の病院通い(送迎つき)
町にでてくるとそんな手厚いことはできません
もっと冷静に考えてほしいな~と思います
たぶん一人暮らしに嫌気がさしてるのだと思います

はぁ…優しく嘘つくことができない嫁でした
そうなんです
いじわるな嫁なんですよ私
義母の気持ちはわかってるけれどうけとめない
でもこれでいいと思います
これ以上私自身無理はしたくないし
義母に振り回される日々は送りたくないです
隣の家に越してくるのなら話は別ですが(笑)

責任のとれない言動は言えませんでした…はい

心配ごとはいつもあって…

義母はかなり病院生活にも慣れて
体も落ち着いてます
近いうちにCTとるかもしれません
経過がよければ手術はないと思います
高齢ですから手術はしないほうがいいという判断です
若い人ならすぐに手術するそうです
まあなんとなると思います

実母はここ数年足が弱くなってます
それでもまだ自転車で買い物に出かけてます
年齢とともに筋力は弱りますね
それと手の神経に支障があり
自分がいうにはすじが切れて指がうごきにくいといいます
それとともに血の巡りが悪いらしく
寒いと手が白くて動きにくいとこぼします…( ノД`)

ご老人の手指が動きにくいのはレジをしていて
いつもよく感じることです
年齢とは正直なもので仕方ないと思います
だからお金を出すのがゆっくりでも
私は待ってますよ

残念なことですが
実母の血管がどうも弱いようです
最近の手の様子や足の弱さにそれを感じます

でもね
わたしが母の年齢になったときに
母くらい元気だかはわかりません
もっとよわよわしてるような気がします(笑)

心配だけど…
とりあえずそばで力を足せるときは足してやって
もっとそばにいてほしいと思ってます
もちろん義母も…^^

庭のバラです
このところすこしづつ咲きつつあります
毎日見るのをたのしんでいます(* ´ ▽ ` *)
その中の薔薇のひとつ
マリーアントワネットです

mari-anntowanetto.jpg

お花っていいですね
癒されます…^^

はあ!お義母さん!!!

昨日主人と6時過ぎに起きて
7時半に家を出て田舎の母を迎えにいきました

義母が足が痛いというので病院へ連れていきました
家の裏に2メートルあるところから
足を滑らせて落ちてしまったというんです!
つい最近に主人が怖いからそこへは行かないようにと
念をおしていたというのですが…

10時すぎに病院へついて
予約ができないので
ひたすら待つのでした

12時過ぎによばれ…

足は

バキッと骨折

してました ( ゚Д゚)キャァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!




義母の骨折はこれで2回目です
前は15年くらい前かな?
ちょっと定かではないけれど
10年は経ってます
そのときは田んぼの仕事していて
あやまって段々畑から下へ落ちました(ノ_<)
病院へは3か月入院でした
わたしは仕事しながら世話しました…


またか…

白内障の手術
子宮脱の手術

そのときも入院したし世話したけれど…
まだ義母は若かったです


こんな高齢になって入院とは…
全治約2ヶ月はかかるそうです
ギプスで経過がよくないと手術になるそう


義母は内臓は丈夫だし
血管も丈夫だけれど
骨折には免れないのかもしれません
これから通院して世話も大変です。゚(゚´Д`゚)゚。

いろいろいってもぐちっても
今更
しかたないね
はやくよくなりますように~~!